タイトル: 高級ソープへようこそ 朝桐光
出演者: 朝桐光
テゴリー: 熟女/人妻 美脚 美乳 フェラ 口内発射 中出し 潮吹き 巨乳 パイズリ 手コキ 69 クンニ 生ハメ・生姦
今回のブログのお供はこちら。
「高級ソープ」なんて行ったことないので、どういうサービスなのか皆目見当がつきませんが、時間もゆったりで遊べるということも考えれば、動画のように、一つ一つが丁寧な可能性は高いですね~w
(高級ソープの多くは120分~が基準…ですよね?)
ローションたっぷりのボディソープ洗体も気持ち良さそうで何よりです。
作品として、「ソープを楽しむ」という部分がメインとなっていると思われて、ラストのヌルヌルマットでの正常位合体以外は女性主導でのスケベ映像というのがかなり良い印象です…が、正常位からの潮吹き連発は人を選びますねw
まぁ、全体的にエロエロしい作品になっているのでオススメです。
あっ、マット上で体位の入れ替えを行う場合かなり滑るので注意してくださいw
さて、今回の本題です。
世の中のいろいろなサービスが定額制に向かっていく中で、風俗業界もその波に乗ることは無いのか?というのが今回のお題。

結論:現時点では難しい
早速の結論としてみましたが、現在のサブスクリプション形態を考えてみましょう。
サブスクリプション系では、「ソフトウェア」系が比較的早く取り組んでいて、「不正利用」などが理由で、継続していく場合に「マイナス」に働いていたことに対する対抗措置であるということが多いと感じられます。
パソコン系のアプリケーションなんかは、海賊版が跋扈し、通常買えば、数万~十数万するような、高級ソフト(Adobe製品など)が無料~数千円程度で取引されていたという事実があります。
(秋葉原とかの裏路地に行けば違法な不正ソフトウェアのリストを持った外国人がわんさかいて、数千円で「複数」ソフトが入ったDVDを取引していた)
また、最近増えてきたのが、スマホのアプリなどを利用した、「漫画の定額配信」というサービス。
紙媒体の売り上げが伸び悩んでいますが、反対に電子は順当に伸びてきているみたいで、それに乗っかる形で、各社がサービスを開始しています。
個人的に「超絶オススメ」なのが、講談社系の「コミックDAYS」。
ウェブサイトなんかもありますが、月額960円で週刊少年マガジン・ヤングマガジンを始めとした、週刊誌、月刊誌を13誌(3/21現在、1周年記念で20誌まで拡大中)の最新号と一部バックナンバーが読み放題というサービス。
最初の1か月は無料期間があるので、気になる方は検索してみてください。
で、本丸である風俗業界ですが、多少の売り上げ減があっても、サブスクリプションだと損をするのが現状でしょう。
絶対的な損失というものがない限り、定額化は赤字化へ舵を切ることになります。
あえて定額化:指名料など
その中で、あえて定額化を行うのであれば、指名料や入浴料などといった、一部の料金を定額化するというところは、利益の減少につながる可能性がありますが、店・顧客ともにメリットがあるかもしれません。
まず、顧客サイドの視点で見た場合、「お気に入りの娘」で入りたいけど本指名料・指名料という「礼金」のような仕組みを予め払っておけるため、実際にお店に行く際のハードルが少しだけ下がります。
店舗サイドから考えれば、指名の如何問わずに、来てくれる顧客からの定期収入も得られますし、大きな部分での損失(サービス料の削減)を抑えられます。
何よりも、店舗に来れない顧客からも利益が見込めるという考え方もあります。
命名:お気に指名定額割り
採用してくれるところあるかなぁ…はありますが、指名料のすべてを定額化するのではなく、お気に入りの娘を指名する場合に限り、定額化というのは効果がありそうです(自分なら使いそうw)
年額の指名料を予め支払っておくことで、来店時の指名料は受け取らないということですね。
(例えば指名料が2,000円なら、年額20,000円とか…?)
場合によっては、指名チケット制などにして、12枚綴りで10回分の料金として、2回分お得とかにしておけば、お店の利用頻度も安定する可能性も高いですね…高いですよね?
そんなわけで、ふと思ったことを書きなぐっただけでしたが、お気に指名定額割りを採用したい稀有な方がいらっしゃいましたら、コメントなどでご連絡くださいw